アートはお金や権力そして「みんなの喜び」からも自由であってほしい
–しりあがり寿の勝手にプロポーザル 7 (via dondequiera) (via takaakik) (via dannnao)
2009-07-31
(via strsy)
Via ○△□自分の中だけで考えていたことなんですけど、その反対というか、「音楽がもしかしたら助けてくれるかもしれないな」って。音楽が好きで、音楽を一番に生きてきた。そこは揺るぎないものとして間違いなくあったし、信念は持っていたので、あるとすれば音楽が助けてくれる。そういう風に思っていました。唯一、音楽が僕を延命させてくれるかなって。もしくは、音楽で僕の人生を終わらせてくれるんじゃないかって。小室哲哉というのは音楽人だった、という風に終わらせてくれるんじゃないかって感じていました。
–小室哲哉
小室哲哉(TM NETWORK) 『I am』インタビュー - hot express
違法ダウンロード刑事罰化について地元の議員さんに意見しました
違法ダウンロードに刑事罰化が付けられようとしています。現在は一時見送りとなっていますが、風向きが変わればあっさり成立してしまいます。
そこで以下の内容を、地元の選挙区の国会議員(民主党)に伝えました。
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この度、著作権法改正案に「違法音楽ファイルのダウンロード行為に罰則を科す」という内容を盛り込むことを、民主・自民・公明が合意したとの報道がありました。川内博史議員、森ゆうこ議員、林久美子議員らの慎重意見により一時見送りとなったようですが、議員立法による改正法案の成立の可能性があります。
この法改正について、議論のプロセスが公開されていません。自公が提出した改正案の是非について、今一度民主党で議論を行ない、そのプロセスを公開していただけないでしょうか。
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音楽業界団体のロビー活動、著作権法違反による別件逮捕、罰則をつけても音楽が売れるわけじゃないなどなど、言っておくべきことはたくさんあります。でも散漫になるし、何より与党にとって問題となるのは「不透明な立法プロセス」だと僕は思ったので、そこに絞って再考してもらうようお願いしました。
当たり前ですが、罵倒したり揶揄したりするのは論外ですので。
この問題について関心があれば(願わくばなくても)、上記の文章を適当に使って議員さん(民主党)に意見を送ってください。
※同じ内容の文章をFacebookにも掲載しました。
http://www.facebook.com/note.php?note_id=367914346593230
他人の創ったものに素直に感動し、自分も何か創りたいと思う人はクリエイター向き。感動しつつここがこうだったらもっと良いのにと、つい考えてしまう人は編集者やプロデューサー向き。何でもすぐあら探しする人は、モノ創りには向いておらず、例えば漫画ならそう遠くない将来、読者ですらなくなる。
– Twitter / @agitadashi (via katoyuu) Via mika1379 ♫ Tumblr・Scrapbook久々にTM NETWORKの新曲が完全に出来上がったので試聴している。 いつも思う事は変わらない。メンバーみんながお気に入りな曲になるといいなあと、願うことだ。もちろん皆さんもだが3人が紡ぐ音を聴いてもらうので3人の気持ちはいっしょがいいに決まってる。
–小室哲哉Twitter
生のボーカルというか、ボーカリストの華と、それを背負うリスクのあまりにもかけ離れた状況を、リハーサルで、感じた。プロフェッショナルほど、切ない。
–小室哲哉Twitter
「深い独創性を持った芸術はいつでも最初は醜く見えるもの」(グリーンバーグ)いくつかのジャズ評論を読んでひどいなあと感じてしまったのは、“深い独創性を持った芸術” だったからこそ、と美術評論から知り反省しました。ごめんなさい。でもそこには、いつまでも醜く見え続けるものについては何も書かれていませんでした。
–山中千尋
山中千尋のCool Talk - JAZZ JAPAN vol.20
あれ、そういえば、ジャズはいつからアートの現役からこぼれて落ちてしまったのでしょうか? チャーリー・パーカーだって、ダダイズムよりはずーっと若いのに。「拝啓、ジャズはお元気ですか?」そんな絵手紙の一つも書いてみたくなる今日この頃。ジャズは博物館に陳列されるエスタブリッシュになりました。
–山中千尋
山中千尋のCool Talk - JAZZ JAPAN vol.20
王道はなくても、文章力はきちんと鍛錬を積むことで上達します。一般論になりますが、いいライターや作家、コピーライターを見ていて思うのは、文章力は読書量に比例するということです。彼らは例外なく読書家です。良い文章を書こうと思うなら、読書の質を保つことが肝心だと思います。
– 菅付雅信『はじめての編集』そう、地元を好きになってくれる外部の人には、すごいパッションがあると思うんですよ。「こうあってほしい」「ここが好きだから、変わってもらったら困るやん」という。
–川井徳子
不動産再生の達人が語る「被災地が復興に至る道」とは - 津田大介の「メディアの現場」 vol.23